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マサヤとライト

このチャットはフィクションです

二人のイケメンバイトが入ってきた。私が教える係になったのだ。 黒髪の青い瞳がマサヤくん。 茶髪の紫の瞳がライトくん。 うちの店は主にバーガーを売ってる。二人にはまず接客から教えていく。 マサヤ「いらっしゃいませ」 ライト「いらっしゃいませぇ!」 うん。いい感じ。次にバーガーを作るのを教える。 マサヤ「ふわふわなパン…野菜を挟む…ほう、これは生で食べるのか?…」 ライト「うまそう!肉とかそのまま食べたいなぁ!」 うんうん…まぁなんとかなるだろう…次は飲み物入れるのを教えて、 マサヤ「なんだ?この冷たい塊…氷?…これが氷…」 ライト「なんでこの水、色がついてるの?!シャワシャワ音がしてるぅ?!」 なに?…何処の時代から来た子達だ…次に掃除。 マサヤ「これは?!勝手に吸い込んでくれるのか?!」 ライト「凄い!何これ何これ!どうなってるの?!」 これはタイムスリップでもしてきたのかな…目頭を抑え…いや、めげずに教えていこう何度も何度も教えていく。 マサヤ「あ、お前優しいな。いい奴だ」 ライト「ねぇ!名前は?名前教えてよ!」 あ、そーいや自己紹介まだだった…

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