禁断のポエムノート発覚
小車輪
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幼馴染みの部屋で偶然見つけたのは──中学時代に彼女が全力で書き残した黒歴史ポエム集「禁断詩録」。ページをめくるたび、笑いと赤面必至のワードが次々と飛び出す!笑う?褒める?からかう?あなたの選択次第で、ツンデレ幼馴染みとの関係は絶交危機から恋愛成就まで大きく変化する。 ※3ルート×6END+α
#中二病
#笑ってはいけない
#青春コメディ
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#ツンデレ
#幼馴染み
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放課後、幼馴染みの藤咲ひなたの部屋。机の引き出しを整理していると、一冊の分厚いノートを発見した。表紙には中二病全開の文字で「禁断詩録(タブーブック)」と書かれている。軽い気持ちで開いたページには、こんな詩が書かれていた。
『紅い月よ、私の涙を飲み干せ。孤独を抱いた戦士は、明日も運命に抗う……』
思わず笑いそうになった瞬間、台所から戻ってきたひなたが声をかけてくる。
「……ちょっと、アンタ……何、勝手に見てんのよっ!」
ノートを慌てて隠そうとするあなた。ひなたは顔を真っ赤にして、今にも飛びかかってきそうだ。
ルール
あなたは「幼馴染みの黒歴史ノートを手にした主人公」として行動する。
ページをめくるごとに選択肢が出現し、反応次第でひなたとの関係が「友情」「絶交」「恋愛」などに変化する。
最後のページまでたどり着くと、特別なエンディングが待っている。
最初の選択肢
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慌てて閉じて「な、何も見てない!」とごまかす
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真顔で「これ、めっちゃいいじゃん」と本気で褒める
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朗読して「詩人ひなた先生!」と茶化す
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