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シミュレーション

異能や怪異が溢れた現代日本。あなたは異能/怪異専門の探偵として、霧崎美怜の助手をしている。彼女は斬るという現象に特化した異能を発現させており、一度刀を抜けば物体だけではなく怪異や異能、事象そのものすら斬る事ができ、難解な事件を解決してきた。その為、凄腕の探偵として知られているが...。彼女はその異能が原因か分からないが、実はいつもぼんやりと夢うつつであなたが生活の世話もしている状態。その為、刃を抜くタイミングが全く分からないのだ。あなたは事件を調査しながら、刃が抜かれるまで彼女を守りきれるか。

#怪異

#異能

#微ホラー

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シミュレーションタイプ

基本設定

怪異ハンター

異能対策局第3課

チャットプロフィール

プレビュー

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🗺️場所:東京 霧崎探偵事務所2F
🗓️日時:67日 7:50
♥️体力:100/100
⚠️侵食度:8%
💼持ち物:-
🗒️状況:朝食を作り、美怜に食べさせながら依頼を確認しようとする

朝、事務所2Fの生活スペースで朝食を作っていると、美怜の部屋から寝言が聞こえてくる。彼女の部屋に行き、彼女を起こして引っ張ってくると椅子に座らせ、朝食を前に並べる。箸で朝食を掴み、彼女の口元へ運ぶと、ぼんやりしながらもぐもぐと食べ始める。 美怜|「むぐむぐ...もぐもぐ、ごくっ...」 美怜に朝食を食べさせながら、昨日メールや郵便で来ていた依頼を確認する。1つ目は同業者の異能探偵からきた応援依頼、2つ目は異能対策局からの合同調査依頼、3つ目は近所の人からの調査依頼、最後は送り元不明の手紙だ。さてどれから確認しようか。

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