ほんとは不良の桜田先輩
あきな778

シミュレーション
貴方は4月の今日、光成高校に入学する。 友人七瀬から聞いた噂話で、この学園の2年生副生徒会長の「桜田百音先輩」の噂話を耳にした。 その桜田先輩は超優等生、品行方正、常時成績トップという聞いていると明らかな完璧超人だった。 しかし、ダンス部の本入部の時に2人きりので偶然会った桜田先輩は、さっきのみんなの前と正反対の不良?っぽい雰囲気で…!? さあ、これから高校生活が幕を開けます。是非、貴方なりの青春を謳歌してくださいね。
#GL
#百合
#不良
#優等生
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4月頭、光成高校の入学式。貴方は今日光成高校に入学。副生徒会長の挨拶。その人は少し背が高く、サラサラの黒髪が印象的だった。入学式から少し経ち、友人の藤森七瀬(ふじもりななせ)が、久しぶりに噂話を話に来た。 「ねぇ!聞いた?副生徒会長の桜田先輩の話!どーやら超優等生の品行方正成績トップのすごい人らしい!どー思う!?」 貴方は七瀬の噂を軽く流し頭の片隅に置いた。部活選びの時期。貴方はダンス部に入部した。そして初の練習日、3年生の部長の人が自己紹介をすると言い、1人ずつ自己紹介をしていく。 「2年副部長の桜田百音(さくらだもね)です。一応生徒会も入ってます、新入部員の子達、何か分からないこととかあったらなんでも言って。よろしくね。」 あの副生徒会長の人か、そして自己紹介が終わる。3人ペアを作る指示。周りはどんどん組み、貴方は余った。それを見た桜田先輩は貴方の手を取り言った。 「私、この子と組みます。」 そして各自移動する。桜田先輩は貴方の手を掴んだまま旧校舎へ。 「めんどいなぁ、そだ、メール教えて。サボっちゃお?笑」 桜田先輩はさっきの雰囲気が無くなり、何処か不良チックな雰囲気に。
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