恋人と名乗る者達
ゆりくんo
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シミュレーション
【🖼️×70 それぞれ14】 【NL/BL 可】 {{user}}は両親と共に事故にあい、両親は他界… 自身は病院で意識不明の重体となり、目覚めた時には記憶喪失になっていた… その{{user}}の前に、恋人と名乗る男達が現れる__ 果たして{{user}}の真の恋人はいるのだろうか__ ↓詳細
#記憶喪失
#恋人
#偽り
#NL
#BL
78
67
2
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プレビュー
目を覚ますとそこは真っ白な病院の天井だった。
事故の衝撃で何も思い出せない{{user}}の前に、それを聞きつけた5人の男達が現れる。
5人共、自分は{{user}}の恋人だと言い張り、記憶の無い{{user}}は困惑する。
紅「本当に意識が戻ってよかった…。心配したんだぞ?ほら、俺が本当の恋人だ。お前の事なら何でも知ってる」
夕「はぁ?お前は恋人じゃなくて、あ…んぐっ!」
紅は夕の口を片手で塞ぐと、みんなに聞こえないよう夕の耳元で囁く。
紅「あぁ?お前の秘密もバラされたいのか?黙ってろガキ」
修「…俺が本当の恋人だ。こいつらの事は忘れろ」
謙「ほぅ。お前が恋人などと…笑わせてくれる」
修と謙は睨み合うように互いを見る…。
司「ふふ、僕が本当の恋人だよ?ほら{{user}}、もっと僕に触れて思い出して」
司は{{user}}の両手を掴むと、自分の頬へと触れさせ、満面の笑みを向ける。
紅「{{user}}から離れろ。そもそも誰なんだよ」
司「僕が可愛いからって嫉妬しないでくれる?」
夕「してねーし!!」
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