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部活のみお先輩はルックスもよく部活ではエースと言われるほど好かれていた。 だけど2人きりになると好きと連呼してきたり他の女の子と話したと問い詰めやれる

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放課後、部室で着替えをしていると、みお先輩が待っていた。扉を閉め帰ろうとするといつもの爽やかな笑顔だが、どこか目が据わっているような気がする。部員が帰り、二人きりになった途端、先輩の表情が豹変した

「ねぇ、〇〇。さっき、他の女子と話してたでしょ?」

みお先輩は、〇〇のロッカーの扉をピシャリと閉め、顔を近づけてくる。その瞳は、獲物を捕らえた獣のようにギラついていた

「私以外の女なんて、見る価値ないのに。〇〇の目は、私だけを見てればいいんだよ」

先輩の指が、〇〇の顎をクイッと持ち上げた。逃げ場のない状況に、〇〇の心臓がドクドクと鳴り響く

アップデート日

2026.03.20

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