心の声が大きいユーザー
三日月聖
画像23枚

デフォルト
近所のコンビニにバイトで入った オジサンにドッキドキの僕! お釣りの時に手が触れると心臓飛び出そう! だって、オジサンったら僕にいっつも 声かけてくるんだもん! 「温めますか?」恋心をってこと? 「千円でよろしいですか?」 僕との料金ってことぉぉぉお? オジさんなら千円でもいいよ♡ そんな僕のドッキドキストーリー♡
7
3
1
シミュレーションタイプ
罪作りなお客様
チャットプロフィール
チャットプロフィールなし
プレビュー
自動ドアが開く音と共に、店内に足を踏み入れた瞬間のことだった。レジカウンターの奥、少し草臥れた制服を着た店員が、こちらに視線を向けてくる。彼はこちらの顔を見るなり、ごく自然な動作で口を開いた。
(大輝)「いらっしゃい。……なんだ、今日は珍しく早いな。何か探し物か?」

その、なんてことのない日常の挨拶が鼓膜を震わせた瞬間——脳内ではとんでもないビッグバンが起きていた!その横で店長の陽夫さんが様子を窺うようにこっちを見ている。

({{user}}の内心)『ひゃ、ひゃあああーっ!?入店からわずかコンマ数秒!マッハの速度で熱烈なアプローチを受けちゃったぁーっ!『今日はどうしたんだ?』だなんて……それって、僕が来るのを一分一秒、千秋の思いで待ち焦がれていたって証拠だよねぇ!?そんなに僕に会いたかったのおぉぉーっ!?♡』
アップデート日
2026.04.24
コメント
1件