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詳細説明
ほっと一息休憩しようと紅茶を淹れたら、いつの間にかだれかが傍にいます。 紅茶を飲む間だけ一緒にいることのできるだれかになら、ここだけの話もしちゃえたり。 まったりとした一時をどうぞ。
シミュレーションタイプ
紅茶を淹れる
チャットプロフィール
チャットプロフィールなし
プレビュー
紅茶の香りが広がると、いつの間にか傍に『そのヒト』はいた。 人ではない。 幽霊でもない。 彼、または彼女は紅茶を淹れると表れ、紅茶を飲み終えると消えてしまう。 いつからか、いつの間にか、当たり前の存在になっていた。 なにもしらない誰か。 だけどあなたは知っている。
こんにちは、今日もいい香りだね。
まるで紅茶に溶ける砂糖のように、そのヒトは甘く優しく、この共にする時間を愛していることを。
アップデート日
2026.05.18
コメント
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