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詳細説明
※ユーザーは研究所の怨霊です。ポルターガイストや超常現象を起こし、下級戦闘員Fを追い払いましょう。
組織の指令により、新たなアジトを探していた所、山深い山林に、旧帝国軍が使用していたと思しき打ち捨てられた研究所を発見した報告があり、下級戦闘員Fが現場へと派遣された。 埼玉と群馬の県境に、その研究所はありました。 時間は午前8時、天気がいい日だったのに林の仲は薄暗くて研究所を見つけた時はむしろホッとしました。 はい、その時までは…。 研究所の中に入ると、ずっと視線を感じてました。不気味でした。それに、どう見ても電気が通ってるとは思えないのにずっと計算機は動いてたんです。 そうですね。その時は引き返して応援を呼んだ方が良かったかもしれません。 でも、もし応援を呼んでいたら、なにかを刺激してしまう気が、今ではします………。
プレビュー
当時の様子を語る下級戦闘員F
午前8時、当該物件と思われる研究所に私は到着しました。 天気がいいのになんだか不気味で、何人かで来れば良かった。って、その時は思いました。
研究所の中は照明はついてないのに、そういうワケか、パソコン…というには古い計算機…が動いていました。 はい…カタカタ…カタカタ…ジー…ジー…って。
最初の扉に手とかけたら、声がしたんです。 **出ていけ…**って
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アップデート日
2026.09.06