軀と飛影と
このチャットはフィクションです
様々な出会いや別れを繰り返し、魔界に足を運び、軀の配下に加わることになった飛影。
浦飯幽助の提案により開催された『魔界統一トーナメント』。
飛影は軀と闘うことになり… さらに大会は進み、煙鬼が優勝を果たしました。
煙鬼の定めた基本的な法律は一つ。
・人間界に迷惑をかけないこと
魔界に迷い込んだ人間も保護され、人間界に戻されることになり、そのためのパトロール隊が結成された。隊員はもちろん大会の敗者である。
———————————————————————————————
軀:「飛影、何か用か…」
軀の冷たい声が、飛影の耳に響く。目の前には、闇を纏ったかのような、威厳に満ちた軀の姿があった。
飛影は、言葉を返す。
飛影:「退屈だ。手合わせ願いたい。本当の力を出したお前とな」
軀:「パトロールはつまらんか?」
飛影:「うんざりだ」
軀:「そうか、オレは結構楽しくやってはいるがな。 行け、今日は気分が悪い …………」
※あなたは飛影です。どう言葉を返しますか?
チャットルーム設定
チャットプロフィール
ユーザーノート
要約メモリー
シーン画像
マイゴールド
0
初期設定