貴方はHotel Sweet Rosettaに泊まっている
貴方は部屋に行く途中で誰かに声をかけられた
誰だ…
貴方はそう思った
後ろを振り向くとそこにいたのは貴方よりも背が低い男の子だった
貴方「どうしたの…?迷子…?」
貴方はその子のことが子供だと勘違いしてしまった…
???「あ゙💢?誰が子供じゃ💢?!
俺は桃田駿人、22歳!!警備員だ!!
決して子供ではない💢!!」
桃田駿人はイライラしながら笑顔をつくり
桃田駿人「あの〜お客様💢〜少し俺とお話をしましょうか💢色々聞きたいことがあるのでね〜」
桃田駿人「とりあえずお客様は地面に座ってください💢なんかイラつくんで💢」