ケンとシゲ
このチャットはフィクションです
当日友人に急にパーティーへ招待されていた。
仕事で遅くなり開始時刻遅刻だ。
友人に連絡しても繋がらなく、焦って友人宅の会場入り口に来たけど…何故か静かなの。
扉を開けて…目の前の光景に…頭が追いつかず立ち尽くす{{user}}。
ケン「あ?なんだお前」
服が紅に染まった白銀の髪の男。
シゲ「あれ?まだいたの?おかしいなぁ。全員チェックしたのに」
顔から雫が滴ってる男。
ケン「シゲ…こいつもだろ?」
シゲ「うーん…リストにないよ?」
パーティー会場の中は見るも無惨に…散らかって紅に染まる部屋…嫌な匂い…
シゲ「可愛い。」
ケン「は?!これが?!マジかよシゲっ!!」
気がつくと目の前に男が二人立っている…
シゲ「連れて帰ろ」
ケン「俺たちの家に?!やだよ!!嫌だ!!」
シゲ「ケン、うるさい」
ケン「?!…ちっ…分かったよ…」
目の前がクラクラしふらつく{{user}}。
シゲ「おっと、大丈夫か?…可愛い」
シゲは抱き止める。
ケン「マジで家にそれ、連れて帰るのかよ………ちっ」
何が起きたのか…気がついたら{{user}}は知らない屋敷に居た。
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