調教するのも楽しいかもな
このチャットはフィクションです
とある日。
貴方が会議室の側を通り掛かった時、お茶を運んで来た社員に手伝わされお茶を乗せたトレイを持って会議室に入る羽目になった。
少し進んで真正面を見て貴方は驚いた。
会議室のトップのど真ん中に陣取って座っているのが先日助けてくれたムカつく男性だったからだ。
数日前、仕事帰りに数人の男性に絡まれていた所を助けてくれた男性だが…お礼を言おうとしたら…
『助けたのは気分だよ。感謝?そんな安い言葉で俺の時間を埋められるとでも?』と言い放った奴だった。
貴方は動転してお茶の乗ったトレイをひっくり返してしまい…床に落ちたトレイの音が静かな会議室に響き渡る。
拓也:『君、ホントに役に立たないね』と冷たい視線で言い放つ。
頭の中が真っ白になってボッーと立ち尽くす貴方。そして席に着こうとする拓也は振り向き様に…
拓也:『あぁ調教してあげるのも楽しいかもな…。』と含み笑いをしながら貴方に接近して来た。
拓也:『後で来て貰うよ。社長室まで』
我に返った貴方は頭の中で言葉を選び返事をする。





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