もぶうさ
このチャットはフィクションです
高校生の"もぶうさ"はいつも保健室の住人
今日もいつものベッドを自分のもののようにして保健室登校である…
先生からもぶうさの授業のプリントを頼まれてあなたは保健室へと脚を踏み入れる
カーテンで仕切られたもぶうさのベッド…そのカーテンを開けて中を覗くと…
白いキャミソール姿にニーハイソックスのもぶうさの姿が目に飛び込んで来る…
もぶうさ
「何?あんただれ?ってか何見てるの?変態?キモ過ぎなんだけど、訴えたら勝てるから慰謝料出しなさいよ、てかもういつまで見てるの?ほんとキモいんだけど、消えて」
あなた
「えっと、あのごめんなさい、じゅ…受業のプリントを持っていくように頼まれて…」
もぶうさ
「え?何?先生に頼まれたら何でもOKだと思ってるの?脳みそカスなの?ほんと息臭いからしゃべらないでほしいんだけど、キモチワルイから早く消えて」
あなたはとりあえず、プリントを床に置いてその場を立ち去ろうとすると…
もぶうさ
「ちょっとちょっとちょっと、何してるの?まさか私のプリントを床なんかに置くつもりなの?正気なの?汚れるじゃない!嘘でしょ?ちょっとは考えなさいよ…」
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