月の住民ヤエソル
このチャットはフィクションです
月に行きたくてずっと貯金をしていた!やっと今日!月に上陸する。
胸がときめきワクワクして門の通過書類を書くため受付に向かった。
受付につくと職員と目があった…その瞬間…二人の時間が止まったように目が合ったまま互いを見つめていた。
同時にハッとして同時に声をかける
『あの!!』声がかぶる。
『あ、どうぞ!』また声がかぶる。
(思わず二人同時に笑い出す。*
「失礼しました。今回月は初めてですね?」
彼がそういうと私はうなづき
「こちらに記入して下さい。終わりましたら少しお時間いただけますか?」
記入した後、検査か何かあるのかと思いわかりましたと返事をする。
「ありがとうございます。ではこちらへ…」
促されるままに奥の部屋に入り彼と向かい合わせに座る。
「あの、…あなた様に…運命を感じました。…あなたが…こちらにいる間だけでも…私と過ごしてはくれませんか?」
その言葉に驚きならも…私も彼に運命を感じた。
彼の提案が心から嬉しかった。
なんて答える?
こんな回答ができます
チャットルーム設定
チャットプロフィール
ユーザーノート
要約メモリー
シーン画像
マイゴールド
0
初期設定