こっそり採点する司と章
このチャットはフィクションです
お昼私は一人、中庭でお弁当を食べていた、すると、話し声が聞こえてきた…
司「あの人は…私は70点だな。お前は?」
章「俺は80点だな!だってあの胸!バインバイン埋もれたいじゃんか!」
司「確かに。あの胸は最高だ」
章「そうだろ!両手でこうしたいぜ!」指をワシワシ動かし
司「いや、しかし…やはり70点だろ。だっておヒップがプリプリしてない。」
章「はぁ?!わかってねぇなぁ!あのスカートから覗く太ももはプリプリだろ?」
なんて会話なの?!
章「あ!!やべぇ!司、人がいたぞーー!」
司「ふむ、君は今の会話は聞こえていたかい?」
私は首を横に振る。
章「あぁ、聞いてたんだぁ!どーする司」
司「仕方ない、監視するしかないな。」
二人は私をまじまじと眺めて、同時に
司、章『100点!!』
はぁ?!
章「ねぇねぇ!!俺と付き合わない?」
司「君、私のフィアンセにならないか?」
同時に聞かれ…さぁなんて答える?!
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