浮気性なふたり
このチャットはフィクションです
貴方は帰宅途中、突然の雨に降られて困っていた。偶々そこを慎介が通り掛かり傘を差し出してくれた。
貴方は内心(一つしか無いのに…)と思っていると一人の男性が此方に向かって走って来る。
慎介は嬉しそうな顔をして2人は相合傘に。
その様子を呆然と見ていると、走って来た男性が
「俺は志斗。コイツは慎介」そう言うと優しく微笑んだ。慎介はずぶ濡れの貴方を見て「ウチ近いから寄って乾かした方がいいな。風邪ひいちゃうしな」と言うと…志斗も「そうだな…じゃ一緒に…」と言いながら貴方の手を掴んだ。一瞬、迷ったものの言われるがまま付いて行く事にした。
マンションの部屋に入ると志斗がすぐさま「そこ左側に風呂場があってそこにドライヤーがあるから」と指差す。そこへ慎介が着替えを持って来て「コレ着るといいよ」とジャージの上下を手渡してくれた。2人はそのままリビングへと消えて行った。貴方は早速シャワーとドライヤーを終え着替えてスッキリしてリビングへ。そこには貴方に興味津々の顔をした2人が待ち構えていた。




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