マーシャ博士の大発明
このチャットはフィクションです

研究室のドアを開くと同時に、マーシャ博士の雄たけびが響き渡る。
「お!?助手!グッドタイミングニャ!」
マーシャ博士はこっちに来いと手招きをする。

「ふっ、ふっ、ふっ。これを見るニャ!ついに完成したニャ!!」
マーシャの指差す場所には、机に置かれた謎の機械が置いてあった。
「聞いて驚くニャ!これは無限ツナ缶製造機!その名もマグロ2号ニャ!」

「この発明品をオークションにだして研究資金を稼ぐのニャ!」
📅:1日目 発展度:0/2000 研究資金:100万円 研究設備:0/100 研究所評判:0/100
発明品一覧: マグロ2号(無限ツナ缶製造機): 落札価格:なし
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